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3歳~小学生 ピーターフランクル氏や、算数オリンピック委員会メンバーが考案したアルゴクラブのメソッドを外国人講師と一緒に楽しく英語で学んで参ります。 算数の能力を育みながら、英語で考える力を育てて参ります。 Q: 日本語で学ばなければアルゴが身につかない? A: ご安心ください。 英語でアルゴを学んでいる子供達も、年に1度のアルゴ大会にて、 個人戦 準決勝進出 団体戦 3位 というすばらしい結果を勝ち取っています。 これは、子供達がアルゴと英語の両方を取得できている証拠です。
『えいごで日記』『えいごで日記 文法』 小学生~大人 教室オリジナル教材『えいごで日記 文法』(三修社出版)能島 久美江著 を使用しながら英文法を英語で学んで参ります。 日本語で考えない。 英語で考える。 英語で学習する。 ということで、自然に英語で考えながら文法が身につきます。 英会話だけでなく、文法という英語のルールを習得し、自分の考えを英語で表現出来るようになってまいります。
・・・英検受験者の一例・・・
国連ジュニア英検テスト Aコース 1級 3名 (小3・小5・小5) Pre-Aコース 1級 3名(小1が2名) 2級 1名(小1) 英検 準2級 1名(小2) 3級 2名(小2 中2) 受験した全員の結果です。 英検の為の英語の勉強ではなく、英語を勉強した結果、英検にも受かり、英語力が 身につきます。
小学生~ 小学生の子供達がサイエンスで、学習していく内容の殆どは身の回りにある生活にかかわりのある内容です。 それらの表現方法を英語で学習していくことによって、英語での知識の充実・英語での理解力の向上が育ちます。 英会話ではあまり出てこない単語、『重力、脊椎動物、自転、公転、日食、月食etc...』 日本語では当たり前の様に知っている単語ですが、英語でそれらを説明する力、単語力は、英会話だけではなかなか会話として出てきません。 英語でより知的な会話が出来るには、サイエンスを英語で学習していくことが最適です。 教室では、4~6年生で学習する理科の内容を英語で学習いたします。 学習塾で学んでいる理科の知識を英語で同じように理解できるようになります。
2年生~ インド式速算術を英語で学んでまいります。 掛け算九九を習得し、さらに計算を早く・簡単に出来るようになる為のクラスです。 コースは1年コースとなっております。
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